行政書士通信教育ランキング

No.1 ネットで話題!分かりやすさ重視なら通信教育「フォーサイト」


フォーサイト

数ある行政書士試験対策通信教育の中でも、群を抜いて評判が良いのが「フォーサイト」。
業界初のフルカラーテキスト&ハイビジョン講義pan>で、初学者でも無理なく学べる教材群に定評のある講座です。
通信教育を専門にしている会社だからこそ、ハイクオリティ・低料金がしっかりと実現されています。

テキスト

「フルカラーテキスト」で、重要項目と覚えるべき優先順位が明確なページ展開に。
図表やイラストを効果的に取り入れることで、難解な事柄も効率良く記憶できます。

過去問の出題ポイントに的を絞り、本当に必要な箇所だけがぎゅっと凝縮されているので、テキストにムダがありません。
効率良く合格を目指す方にはかなりオススメですね!

講義

通信専用に収録された「ハイビジョン講義」は、数ある行政書士通信教育の中でもおそらく「フォーサイト」だけ!
ライブ授業さながらの迫力なので、自宅でも途中で飽きることなく集中して学習できます。

サポート

質問応対サービスや受験生応援サイト、インターネット学習システム「道場破り」など、合格に必要なフォローがアナタの合格をサポート。
勉強以外のお悩み相談にも親切に対応してくれるので、モチベーション面も安心です。

受講料

¥60,800~(セール価格)

⇒フォーサイトの公式サイトはコチラ

No.2 資格ブームの火付け役!通信教育「ユーキャン」


ユーキャン

「ユーキャン」といえば、TVのCMや折り込み広告などでおなじみ!
行政書士通信教育としても、もちろん定評があります。
初学者をメインターゲットにしているので、難関国家資格の学習もスムーズに進みます。

テキスト

行政書士試験の出題傾向に合わせ、合格に必要なことだけが網羅された薄型テキスト。
「受講生のおよそ82%が初学者」というだけあって、基本が丁寧に解説されています。

講義

「ユーキャン」の行政書士通信教育には、講義が付いていません。
基本的にテキストのみで習得させる講座となっており、最近の通信教育にしては少々時代遅れといった感がありますね。
ただし、パソコンや携帯電話から重要項目のみを簡単に解説する動画が見られるので、そういったものを積極的に活用できると良いですね!

サポート

電話・FAX・郵便・メールによる質問応対システム、動画解説が見られる受講生専用インターネットサービス「学びのオンライン」、学習のペースメーカーになる添削など、無理なく学びを続けられる工夫がしっかりと凝らされています。

受講料

¥63,000

⇒ユーキャンの公式サイトはコチラ

No.3 業界屈指の“低価格”で確実に評判を獲得する「L・A(エル・エー)」


エル・エー

通信教育「L・A(エル・エー)」は、「低料金で合格を目指せる講座」として、最近確実に受講者数を伸ばしている行政書士通信教育です。
ただし、ランキング1位の「フォーサイト」の受講料などを考えると、果たして「低料金」かどうかはギモンが残るところではありますが、ネットを中心に人気のようです。
試験に合格できれば受講料が戻ってくる「合格者返金制度」があるので、「しっかり頑張って合格しよう!」と思えるのが心強いですね。

テキスト

「L・A(エル・エー)」の行政書士通信教育で使用するテキストは、日本経済新聞出版の『うかる!行政書士』シリーズ。
オリジナルテキストではない、という点で少し「あれ?」と思ってしまうかもしれませんが、市販テキストを使うことで、受講料を安く抑えることができるようです。
行政書士試験対策の市販本の中ではかなり評判の良い教材なので、さほど気にしなければ問題とはならないでしょう。

講義

充実の講義DVDの他、オンライン講義コースも開講。全体的に分かりやすく、丁寧な解説に定評があります。
ただし、ハイビジョン講義ではないので、映像クオリティに若干難ありといった印象です。

サポート

WEBや電話での質問応対、次年度再受講半額、合格祝賀返金制度などのフォローが充実。
随時、受験に必要な情報提供がされるので、安心して試験勉強に臨めます。

受講料

¥85,000

⇒L・Aの公式サイトはコチラ

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